Chekipon BLOG  
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ちょっとあんた

2011年07月29日11:45:17


「そんなとこで、何やってんの?」的な…
  

Posted by 多賀猫 Comments(4)

ランの謎

2011年07月21日20:10:00

いつもいつも仰向けに寝ているラン。

なんでこうなるのか、昨日謎が解けました。












携帯からだと、このURLから見れるかなぁ。

http://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja_JP&client=mv-google&v=YTQUi2nYp0E
 

こういうことだったみたいです。
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Posted by 多賀猫 Comments(3)

ありがとう、ようちゃん。

2011年07月17日15:38:23



今朝、ようちゃんが入院先の病院で亡くなったと、里親さんから連絡がありました。

ようちゃんは、前にも書きましたが、おでこの部分にできものができ、手術を受け「悪性」と診断されましたが、それが再発し、ご飯が食べられなくなったりするので、入退院を繰り返し、先週は「ここのところ調子良くしています」と連絡をもらった矢先でした。


お別れに行ってきたのですが、最期は苦しまなかったのであろう、いつものようちゃんのような、かわいい、とてもいい顔をしていました。

里親さんが留守の間、里親さんのお母さんがよくお世話をしてくださってたようですが、今日は初めてお母さんとお会いでき、お話させていただいて、ようちゃんがいかにかわいがってもらっていたか、感じることができました。

里子に出てから3年と、短い猫生でしたが、ようちゃんなりに、幸せに生きていたんだと、つくづく思います。

癌さえなければ、まだまだ生きれたはずなのに、と思ってしまいますが、病気ばかりは仕方ないですね

里親さんとお母さん、そして、ようちゃんに、いっぱいいっぱいありがとうと言ってきました。

とても賢くおりこうで、かわいいようちゃん。今までありがとう
また今度は、元気な身体で会おうね。

本当に本当によく頑張ったね。ありがとう。
  

Posted by 多賀猫 Comments(5)

寝相

2011年07月16日23:26:00

トム。





ラン。




P.S テツはご機嫌に元気です♪


  

Posted by 多賀猫 Comments(2)

ラン、1歳

2011年07月04日16:00:00

2010.7.3 ランがうちに来た日。

ボロボロだった子猫…



あんなにちびだった子猫…







なかなか哺乳瓶を卒業できなかった…


生後2ヶ月で、ようやく哺乳瓶を卒業できたと思ったら、「巨大食道症」と思われる症状があり、食べると吐く、呼吸がおかしい。。

それでも対策をしたことで、だいぶ吐かなくなったし、呼吸も他の子とは違うものの、元気元気e00e.gif

というわけで、ラン、昨日で1歳になりましたe34b.gif 


ダンナが何となくモンブランを買ってきたので、お誕生日会e32e.gif
 
※もちろんちょこっと舐めさせただけですけど、ランは食べる勢いでしたe331.gif

まだまだ1歳、ラン(人)生始まったばかり。
これからもランはランらしく、元気いっぱい成長してくれると思いますe04f.gif

これからも、悪ガキ・ランをどうぞよろしくお願いします。  

Posted by 多賀猫 Comments(14)

夏までに…

2011年06月30日20:04:00

痩せなきゃ。。




※画像と本文は、一切関係ありません。  

Posted by 多賀猫 Comments(7)

鈴カステラ

2011年06月17日20:49:00

いつも通り、お父さん子・まみを膝に乗せてダンナがふと…

「最近、まみが何かに似てるな〜と思ってたけど、鈴カステラやe00f.gif」とか。。



でもまぁ、いわんとしてることはわかる(笑)



おまけ


「カステラ姉妹」

とか、適当にネーミングしてみる。  

Posted by 多賀猫 Comments(5)

出会って7年

2011年06月15日17:45:00

7年前の今日、ちょうどこの時間に、チーコジに出会った。

何度も書いたと思うけど、たまたま用事があって、仕事を早出にしていて、いつも通勤では通らない道を通ったときに、道に立ちはだかるチー子に出会った。

狭い道なのに、車通りが多いその道。
でもチー子は、「飛び出す」とかいう問題ではなく、道の真ん中に「立ちはだかってた」ので、逆に轢かれずに済んだのではないかと思う。

猫アレルギーで実家を出て、寮に住んでいた私。
猫を飼えるはずなんてなく、車を降りてその子を端っこに避けると、同じ色をした子がもう1匹いた。が、そっちは逃げて捕まえられそうにない。

とりあえずは一旦その場を去り、帰ろうとしたのに、近くのスーパーで牛乳を買ってUターンしてた。

チー子は自力で牛乳を飲めない…。
ストローに吸い上げて、口に入れてやると、何とか飲んだ。 

お腹を空かせたコジは、牛乳を見せると何とか寄ってきて、手のひらから自力で飲んだ。

あとで病院に連れて行ってわかったのは、2匹ともウイルスに感染していて(いわゆる猫かぜ)チー子は40℃近くの熱があった。

小さい身体で危ないところに捨てられて、お腹を空かせ、何とか生きている状況だったのに、身体を張って必死で助けを求めていた…。

偶然が重なったかのように見えて、運命の出会いだったと思う。

あのとき出会えて良かった。 

 




あのときの2匹が、今はとっても大きくなり、もう7歳。
2匹はまだまだ元気です!

7年前のことは、今でもはっきり覚えてます。
あの出会いに感謝して、この子たちとまだまだにゃん(人)生駆け抜けていきます^^

   

Posted by 多賀猫 Comments(11)

ようちゃんのお見舞いに

2011年05月29日14:22:36




3年前に里子に出た、「ようちゃん」の里親さんから、昨日メールが来ていました。

ようちゃんは2ヶ月前に、おでこの部分にできものができて、手術をして、その腫瘍の病理検査の結果「悪性腫瘍」と診断されたのですが、数日前に、下半身に力が入りにくいような感じでペタンとしていて、また同じ部位にできものができてるとわかりました。そしてご飯も食べなかったので、入院していました。

そして今日、里親さんと一緒に病院に行ったのですが、点滴をしていて、ちょっと元気なった感じということでした。
私が見ても、ぐったりしてる感じではないと思いました。

でもやはり、ご飯を食べてないと…

タイミングよく、先生の説明も、一緒に聞かせてもらうことができました!

先生曰わく、本人のストレスもあるだろうから、病院でずっと点滴してるより、一旦帰ってストレスがなくなれば、また食べてくれるかもしれない。点滴のルートは入れたままにしておくので、食べられないようだったら、また連れてきてください、と。

あと、再発した腫瘍は、原発性のものか転移性のものか、大学で全身麻酔をしてMRIを取らないとわからないけど、転移性ではないと思うので、次は腫瘍だけでなく皮膚ごと摘出してみようと思う、ということでした。

里親さんは、もう一度手術をするというのは、前向きに考えておられるので、近いうちに、また手術を受けることになると思います。

そして里親さん宅へようちゃんを連れて帰ったのですが、下半身ヨタヨタなのに、階段を上ったり、窓際に上ったりして、明らかに入院前よりは元気みたいでした。

そして、里親さんがお水を用意したら、すぐに飲みました!

それだけで、ホッとしましたが、ちょっとでも食べれるように…と、クリちゃんが闘病していたときにもらった缶詰やカロリーエースプラスも持って行ってたので、開けてみました。

テツ用に買ったかつお節もふりかけてみると、自分でカロリーエースを飲み、缶詰も食べました!

ようちゃんエラい(T_T)

あと、自分で飲んだだけでは足りないかな?と思ってスポイトで飲ませたら、それもおりこうに上手に飲みました(T_T)

とりあえずは一安心したので、「また来るね」とようちゃんと約束して、帰路につきました。

ようちゃんがおいしいものいっぱい食べれて、次の手術で完全に治ってくれると信じて…。
  

Posted by 多賀猫 Comments(1)

病院三昧やった〜(><)

2011年05月27日23:18:00

昨日は、テツに騙されて病院へ行ったことは書きました。
とは言っても、お薬はなかったんで、テツを連れて行くか行かないかだけで、どっちにしろ病院へは行かないといけなかったんですけどね。

で、今日は、いよいよランの抜糸。
 

お腹はまだハゲやけど、エリザベスカラーも外してもらえて、ご満悦♪

問題はそこから。

昨日、口内炎のステロイドを増やしたテツ。
それに伴って、インスリンの量を今日の朝から増やしていました。
朝もかつお節作戦で、しっかりご飯を食べてたのですが、ランの病院から昼前に帰ってきて、出かける用意をしていたら、低血糖にe331.gif

ダンナもいたので、すぐブドウ糖を飲ませました。
前に低血糖になったときは、私一人だったので、うまく飲ませられなかったのですが、2人がかりで何とか飲ませ続けると、元に戻ってきて、すぐに自力でご飯も食べました。

出かける予定だったのですが、ダンナが「2時間は経過観察やな〜」というので、とりあえず自分たちもご飯を食べてたら、また低血糖にe40b.gif

またすぐにブドウ糖を飲ませようとしたんですが、今度はやっぱり「ゴックン」ができない。

前回、テツが低血糖になったとき同じようにブドウ糖を飲めなくて、さらにその日が病院の休診日でとても困ったので、その翌日に事情を話し、ブドウ糖の点滴をもらっていました。

すぐにそれを準備しようとしたのですが、生食と高濃度のブドウ糖を混合して点滴をするのに、足らない物がたくさんあることが発覚。
ダンナが手際よくやってくれたので、何とか対応でき、暴れるテツを2人がかりで押さえながら点滴終了。

インスリン1単位増やしただけで、こんなになるってことがよくわかりましたe40f.gif

それにしても、前回も今回も、留守のときでなくて良かったです。

もうご飯も食べられるし、大丈夫そうです。


そして、今日使った点滴の新しいものの補充と、足りない物を補うために、また夕方病院へ。



 とりあえず、一安心ですが、病院三昧でてんやわんやな2日間でした〜(><)  

Posted by 多賀猫 Comments(2)